セルフ脱毛のやり方やコツは?安くて早くセルフ脱毛ができる方法もご紹介

・脱毛したいけど、お金がない…
・自分で脱毛するにはどうしたらいいの?
・サロンは料金が高くて通えない…

などと、お悩みではないでしょうか?

男女ともに脱毛する人が増えてきている今、脱毛サロンに通って、脱毛する人も多いでしょう。

・サロンは高いし恥ずかしい
・自己処理しようと思っても上手くいかない

という悩みがあるなら、セルフ脱毛のやり方とコツを覚えましょう。

この記事で紹介すること
・セルフ脱毛のやり方とコツ
・セルフ脱毛するときの注意点
・セルフ脱毛のメリットとデメリット
・セルフ脱毛サロンを使う方が便利
・セルフ脱毛サロンならVIVIMOのコスパが◯

脱毛はしたいけどあまりお金をかけられない人は、せひこの記事を参考にしてみてください。

自分でできる!セルフ脱毛の5つのやり方とコツ

セルフ脱毛のやり方5つ
  • カミソリで剃る
  • 電気シェーバーで剃る
  • 除毛クリームで溶かす
  • 除毛パッドで擦って落とす
  • 家庭用脱毛器を使う

それでは順番に見ていきましょう。

カミソリで剃る

1つ目は、カミソリで剃る方法です。

毛が気になる箇所にシェービングクリームなどを塗って、剃るだけのシンプルな方法。
T字カミソリなら1,500円前後で購入できるので、安価かつすぐに処理できます

実際に剃る流れとしては、まずはカミソリの刃が絡まないように長い毛を切ってください。
その上で蒸しタオルを使って、剃りたい場所に当てましょう。
そうすることで毛穴が開き、スムーズに剃れるはずです。
その後に、必ずワセリンやシェービングクリームを塗って肌を保護してください。
カミソリは肌への負担が非常に大きいため、下手をすると肌を傷つけてしまう可能性があるからです。
そして、剃りたい場所の肌が張るように、片手で抑えておくとより綺麗に剃れますよ。

電気シェーバーで剃る

2つ目は、電気シェーバーで剃る方法です。

電気シェーバーは刃が直接肌に触れない構造になっているため、カミソリよりも肌に優しいのが特徴です。

電気シェーバーの使い方はカミソリと同じで、気になる箇所に当てて剃りましょう。
コツとしては、こちらもカミソリと同様に事前に長い毛を切っておくことです。
長い毛が絡まると電気シェーバーの故障の元になりますので、必ず事前の処理をしておいてください。
その後は蒸しタオルを使って毛穴を開き、水分を持たせることで剃りやすくなりますよ。

電気シェーバーで剃る際に気をつけたいのは、強く肌に押し当てないこと。
電気シェーバーはカミソリよりも肌への負担が少ない分、剃れてる実感が少なくなります。
そのため、慣れていない人はつい肌に強く押しつけてしまいがちですが、それは肌への負担を強めるだけです。
ですので、電気シェーバーで毛を処理する際は、力加減に気をつけてください

除毛クリームで溶かす

続いて3つ目は、除毛クリームで溶かすやり方を見ていきましょう。

除毛クリームはその名の通り、専用のクリームを塗るだけで簡単に毛が抜けるアイテムです。
除毛クリームの価格は3,000円前後と、比較的安価に購入できます。

除毛クリームを使う際は、必ずパッチテストをおこなってください。

パッチテストとは、クリームが自分の肌に合うかどうかの確認のことです。

この確認をおこなわず自分の肌に合わないクリームを使ってしまうと、かゆみや赤みなどの肌トラブルにつながる可能性があります。
ですので、除毛クリームを使用する際は、必ずパッチテストをおこないましょう。

パッチテストのやり方は簡単で、除毛クリームを10円玉ほどの量だけ脱毛したい部位につけます。
その後、各クリームの説明書通りに時間経過を待って、洗い流してください。
洗い流してから、肌にかゆみや赤みがなければ問題ありません。
問題ないことがわかれば、再び脱毛したい箇所にヘラなどを使ってクリームを満遍なく塗りましょう。
その際のコツは、毛の流れに逆らうように塗り込むことです。
塗り終わった後は時間経過を待って、ティッシュやスポンジでクリームを落としてください。

除毛クリームは簡単にムダ毛を抜けますが、VIOなどのデリケートゾーンへの使用が禁止されているものもあります

除毛クリームで脱毛する際は、説明書や注意事項をよく確認して実施しましょう。

脱毛クリームを使用する際の注意点については「脱毛クリームで肌荒れがする?脱毛クリームで肌荒れがする理由や防ぐ方法を徹底解説」で詳しく解説しています。

除毛パッドで擦って落とす

4つ目のやり方は、除毛パッドを使うやり方です。

除毛パッドは、ムダ毛処理したい箇所を擦るだけで脱毛できるアイテム。
産毛などの細い毛におすすめのアイテムで、価格は大体2,000円以下の物が多くあります。

やり方はシンプルで、除毛パッドを脱毛したい箇所に当てて擦るだけです。
肌が乾いた状態でもできるので、自宅や空いた時間などで処理したいときにすぐできます。
ただし、部位によっては長く擦らないと綺麗に抜けないため、毛の抜け具合を見ながら擦っていきましょう。

とにかく簡単かつすぐに脱毛できるやり方が良い人は、除毛パッドがおすすめです。

家庭用脱毛器を使う

セルフ脱毛5つ目のやり方は、家庭用脱毛器を使う方法です。

脱毛器と聞くと、脱毛サロンをイメージする人も多いでしょう。
実は、今は家庭でも使える脱毛器が発売されているのです。

家庭用脱毛器のタイプ
●脱毛しやすいが痛みの強いレーザー式。
●脱毛を実感しづらいが痛みは少ないフラッシュ式

いずれの家庭用脱毛器も価格帯は幅広く、1万円台の物から7万円を超える物まであります
購入する際は、検討している脱毛器がどの部位に使用可能なのかを確認しましょう。
脱毛器によって体用・顔用・VIO用など種類があるので、まずは自分が脱毛したい箇所に利用できるか確かめてみてください。
確認できたら購入して、後は説明書通りに使用していくだけです。
脱毛器ごとに照射時間や照射範囲、照射する回数などが違うため、説明書をよく読んで使用しましょう。

誤った使い方をしてしまうと、肌を傷つけてしまうので要注意です。

ただ、紹介したセルフ脱毛のやり方の中では、一番脱毛を実感しやすい方法です。
比較的お金に余裕のある人は、購入を検討してみてください。

以上がセルフ脱毛の5つのやり方とコツでした。

ですが、やり方の中でもお話した通り、セルフ脱毛にはさまざまな注意点があります。

その注意点について、次で見ていきましょう。

気をつけて!セルフ脱毛する際の3つの注意点

セルフ脱毛はプロに頼らず自分でおこなうため、注意しなければいけないことがあります。

セルフ脱毛をする際の3つの注意点
  • 脱毛前にしっかり自己処理をする
  • デリケートゾーンの脱毛は慎重にする
  • 脱毛後のアフターケアを丁寧にする

それぞれ詳しくお話します。

脱毛前にしっかり自己処理をする

1つ目の注意点は、しっかり自己処理をすること。

なぜなら、毛が長いまま脱毛をしようとすると、上手くできないことがあるからです。

たとえば、カミソリや電気シェーバーなどは毛が長いまま剃ろうとすると、刃に絡まって上手く剃れなくなります。
また、家庭用脱毛器を使用する上でも、毛が残ったままだと脱毛器の光が上手く毛根に伝わらないなんてことも。

たとえ、これが脱毛サロンの場合でも、事前に毛を剃るなどの自己処理を求められることがほとんどです。
セルフ脱毛でも同じですので、事前に長い毛をカットしてしっかり自己処理をしましょう。

デリケートゾーンの脱毛は慎重にする

2つ目の注意点は、デリケートゾーンの脱毛の仕方です。

VIOなどのデリケートゾーンの脱毛は、他の部位よりも慎重におこなってください。

紹介したセルフ脱毛のやり方は、肌への負担が強い物もあります。
そのため、皮膚が薄く粘膜のあるデリケートゾーンは、注意して脱毛しないと傷つけてしまう可能性があるわけです。

肌への負担が強いカミソリはもちろん、電気シェーバーで剃る場合も慎重におこなってください。
また、除毛クリームや家庭用脱毛器は、そもそもデリケートゾーンへの使用が禁止となっている物もあります。
なので、VIOなどのデリケートゾーンを処理する際は、そもそもVIOに使用して良いかを確認した上で、慎重に脱毛しましょう。

セルフでのVIO脱毛のコツについては「セルフ脱毛サロンでVIO脱毛のやり方やコツは?安くて早く脱毛が出来るサロンも紹介」で詳しく解説しています。

脱毛後のアフターケアを丁寧にする

最後の注意点は、脱毛後のアフターケアを丁寧にすることです。

セルフ脱毛・脱毛サロン問わず、脱毛は肌への負担がとても強いので、丁寧にアフターケアをしましょう。
アフターケアをしっかりおこなわないと、肌荒れなどのトラブルにつながってしまうからです。

脱毛した後は肌を冷やしたり、ボディクリームを塗ったりしてケアしてあげてください。
また、脱毛後の肌は敏感になっているので、しばらくは外出時の紫外線対策も入念に

肌トラブルを回避するためにも、脱毛後のアフターケアは丁寧におこないましょう。

セルフ脱毛をする際の注意点は以上になります。

ここまで読んだ人の中には、「セルフ脱毛って何だかデメリットが多そう…」と思われた方もいるのではないでしょうか。
お察しの通り、セルフ脱毛にはさまざまなデメリットがあります。

知っておきたいセルフ脱毛の3つのデメリット

サロンに通うのが難しい人にとって、セルフ脱毛は大きな味方。

しかし、そんなセルフ脱毛にはさまざまなデメリットがあるのです。

セルフ脱毛のデメリット
●肌にダメージがある
●剃り残しが出てしまう
●ずっと処理し続けなければいけない

どのようなデメリットなのか、順番に見ていきましょう。

肌にダメージがある

セルフ脱毛の大きなデメリットの1つに、肌へのダメージがあげられます。

セルフ脱毛は肌を傷つけたり、かゆみや赤みを発生させたりするリスクがあります。

たとえば、カミソリによるセルフ脱毛は、肌への負担が非常に大きいです。
そのため、場合によっては肌を傷つけて出血してしまうことも。
また、他の脱毛方法でもやり方や使い方を誤れば、肌に大きなダメージを与えてしまいます

もちろんプロが施術してくれる脱毛サロンでも、肌へのダメージリスクはあるでしょう。
ですが、素人がおこなうセルフ脱毛のほうが、その危険性はより高いと言えるわけです。

このように、肌へのダメージはセルフ脱毛の大きなデメリットとなっています。

剃り残しが出てしまう

次に、剃り残しが出てしまうこともセルフ脱毛のデメリットです。

なぜならセルフ脱毛はサロンと違って、すべて自分1人で処理をしなければいけないから。

すべて自分で処理するとなると、ムダ毛が残っている箇所を見落としてしまうこともありますよね。
また、背中など手の届かない箇所は、そもそも自分1人では脱毛できません。
その結果、剃り残しが発生してしまうわけです。
知らずに誰かに剃り残しを見られてしまって、恥ずかしい思いをするのは嫌ですよね。

このように、脱毛サロンと違って隅々まできちんと処理できない点は、セルフ脱毛のデメリットと言えます。

ずっと処理し続けなければいけない

3つ目のデメリットは、ずっと処理し続けなければいけないこと。

最初に紹介したセルフ脱毛のやり方は、いずれも永久脱毛ではありません。

言わずもがなカミソリや電気シェーバーは剃ったところで、また毛は生えてきます。
それは除毛クリームや除毛パッド、家庭用脱毛器においても同じです。
いずれも処理後の状態や生えてくるまでの時間に差はあれど、いずれはまた生えてきてしまいます

つまり、どれだけ手間をかけて綺麗にしても、セルフ脱毛で対応する限りは生えてくる度に処理しなければいけないわけです。
このようにずっと処理する手間がかかってしまうことは、セルフ脱毛の非常に強いデメリットと言えます。

もし完全に処理する手間をなくしたいならば、脱毛サロンに通って脱毛を受ける必要があります。
医療脱毛であれば永久脱毛ができるので、脱毛の手間から完全に解放されますよ。

 

いかがでしたか?

注意点やデメリットばかりで、「セルフ脱毛なんて良くないじゃん!」と思われた人もいるでしょう。
ですが、セルフ脱毛はデメリットばかりではありませんよ。

良いところもある!セルフ脱毛の3つのメリット

セルフ脱毛は注意点やデメリットばかりで、一見良いところがなさそうに見えますよね?

しかし、セルフ脱毛には良いところもあります。

セルフ脱毛のメリット
  • 費用を抑えられる
  • 脱毛したいときにできる
  • 人の目を気にせず脱毛できる

順番にお話していきます。

費用を抑えられる

セルフ脱毛の1つ目のメリットは、費用を抑えられる点です。

セルフ脱毛に掛かる費用は、基本的にカミソリや電気シェーバー、家庭用脱毛器などの必要アイテムの購入代金のみ
一番高くても、家庭用脱毛器の7万円台の商品が上限辺りになるでしょう。

しかし、脱毛サロンの場合、費用はこれの比ではありません。

顔やVIOなどの各部位ごとでも、5万円以上するサロンが多くあります。
全身脱毛に至っては、20万円〜30万円するところも少なくないです。
全身の処理をしたくとも、30万円ものお金を気軽に出せる人はそう多くないはず。

その点、アイテム代しか費用が掛からないセルフ脱毛は、とてもお財布に優しいと言えます。

脱毛したいときにできる

2つ目のメリットは、脱毛したいときにできること。

セルフ脱毛の5つのやり方は、いずれも自宅でできる方法ばかりです。
除毛パッドに関しては、トイレなどで人目を忍べば出先でも脱毛できます。

これが脱毛サロンに通う場合は、いちいちお店に予約を取らなければなりません。
そのため、予約が取れなかったときは、脱毛したくとも待たなければいけないこともあります。
そうなると、急に処理が必要になったときなど、脱毛したくてもできずに困ってしまいますよね。

セルフ脱毛なら家や出先でいつでも脱毛できるため、突発的に処理が必要になったときも対応できますね。

人の目を気にせず脱毛できる

セルフ脱毛の3つ目のメリットは、人の目を気にせず脱毛できることです。

セルフ脱毛はすべて自分1人でおこなうため、誰かに見られる恥ずかしさや心配がありません

たとえば、わきやVIOなどのデリケートゾーンの脱毛は、相手がプロであっても見られたくない人もいますよね。
セルフ脱毛なら自分ですべて処理するため、デリケートゾーンの脱毛であっても人に見られる心配はないわけです。
なので、人の目が気になる方にとっては、1人でできるセルフ脱毛は魅力的ではないでしょうか。

以上の3つがセルフ脱毛をするメリットです。

ここまでのお話を読んで、おそらく「結局のところセルフ脱毛はいいの?悪いの?」と混乱されているのではないでしょうか。

その答えを次でお話します。

セルフ脱毛はおすすめできない!リスクに注意しよう

ここまでのお話を踏まえて、セルフ脱毛は結局おすすめなのかをお話します。

結論から言うと、セルフ脱毛はおすすめできません!

すでにお話した通り、セルフ脱毛は肌を傷つけてしまう危険があるからです。

セルフ脱毛はいくら費用が安く、したいときに脱毛ができるとしても、その影響で肌を傷つけてしまったら意味がありませんよね?
肌や体を綺麗にしたいと思って始めた脱毛が、かえって体を傷つけてしまったら本末転倒です。

加えて、セルフ脱毛の方法はいずれも、また毛が生えてきてしまいます。
肌を傷つける危険をおかしても、結局はまた危険をともないながら処理しなければいけないわけです。
そうまでして、セルフ脱毛をおこなうメリットは薄いと言えるのではないでしょうか。

とはいえ、セルフ脱毛で処理できないなら、何で処理すれば良いのかと疑問にぶつかるはず。
その答えはズバリ、脱毛サロンの利用です。

きちんと処理したいなら脱毛サロンが一番!

安全かつきちんと処理したい人は、脱毛サロンを利用しましょう。

確かにセルフ脱毛と違って、費用はかかります。
ですが、プロの手によって安全に施術してもらえるため、セルフ脱毛よりもお肌のトラブルへのリスクが格段に下がります。

デリケートゾーンなどの注意が必要な部位も、安全に処理してもらえます。
また、背中などの手の届かない範囲も施術してもらえるため、剃り残しもありません。

脱毛サロンには医療脱毛と美容脱毛の2種類がありますが、医療脱毛であれば永久脱毛が可能です。
そうなれば2度と生えてこないため、ムダ毛処理の手間が一切なくなります。

このように脱毛サロンには、費用はかかるけれどもそれ以上の魅力的なポイントがあるわけです。

しかし、こう話すと次のように思われた人もいるのではないでしょうか?
「脱毛サロンが良いのはわかってるけど、お金がないから困ってるんだって…」

こんな思いを持つ人におすすめなのが、セルフ脱毛サロンです。

費用を抑えて処理したい!セルフ脱毛サロンをおすすめする3つの理由

「費用はかけられない!けれど、しっかり処理したい!」

そんな人におすすめなのが、セルフ脱毛サロンです。

セルフ脱毛サロンとは文字通り、サロンに行って自分で施術する脱毛サービスのこと。
セルフ脱毛とは違って、サロンに置いてある専用の脱毛器を自分で使えるのです。

セルフ脱毛サロンがおすすめな理由
  • 人に見られる心配がない
  • 照射したいところを自由に選べる
  • 脱毛サロンに比べて費用が安い

人に見られる心配がない

セルフ脱毛サロンがおすすめの理由1つ目は、人に見られる心配がないことです。

通常の脱毛サロンに通いたいけれど、人に見られるのが恥ずかしく通えないなんて人もいるでしょう。
セルフ脱毛サロンは、個室にて自分1人で施術するので人に見られることがありません。

それこそVIOなどのデリケートゾーンやわきの処理などは、たとえ相手がプロであっても恥ずかしい気持ちはありますよね。
その点、セルフ脱毛サロンであれば、そうした部位も人に見られることなく施術できるのです。

照射したいところを自由に選べる

おすすめ理由の2つ目は、照射したいところを自由に選べる点です。

セルフ脱毛サロンは自分で脱毛器を操作できるので、腕や足、わきなど自分が照射したい箇所を自由に選べます
これが通常の脱毛サロンであれば、顔やVIO、上半身だけなど部位ごとに料金が決まっており、自由に照射したい部位を選ぶことはできません。

これを読まれているあなたも、おそらく一度は脱毛サロンについて検索したことがあるはず。

料金プランを見ていて、「顔の一部分とわきだけを処理したいな」とポイントごとに脱毛したいと思ったことはありませんか?
しかし、脱毛サロンの多くは、ある程度の部位ごとに金額が決まっているため、細かく調整することは難しいでしょう。

これがセルフ脱毛サロンであれば、料金の中で自分がもっとも望む形で脱毛できるわけです。

限られた費用の中で最大限の脱毛をおこないたい人には、セルフ脱毛サロンはうってつけのサービスと言えるのではないでしょうか。

脱毛サロンに比べて費用が安い

おすすめ理由の最後は、脱毛サロンに比べて費用が安いことです。
スタッフの手がない分、セルフ脱毛サロンの多くは通常のサロンに比べて利用料金が安くなっています

「脱毛サロンに通えるなら通いたい」

そう思いつつも通えない大きな要因は、その費用の高さです。
もちろん利用料金は各サロンによりけりですが、場所によっては全身脱毛に30万円以上掛かるところも。

その点、セルフ脱毛サロンの多くは定額制で、通い放題の料金プランを導入しています。
ですので、費用を抑えつつもしっかり脱毛したい人には、嬉しいサービスとなっているわけです。

今話題のセルフ脱毛サロンについては「セルフ脱毛サロンとは?効果や特徴やメリットなどについてサロン店員が徹底解説!」で詳しく解説しています。

ここまでのおすすめ理由を聞いて、セルフ脱毛サロンに興味を持たれた人もいるでしょう。
そうなると、次に気になるのは「どこのセルフ脱毛サロンがおすすめなの?」ですよね。

そんな人は、まずVIVIMOを検討してみてください。

セルフ脱毛サロンならVIVIMOがおすすめ!


「セルフ脱毛サロンに興味を持ったものの、どこに通えば良いのかわからない!」

こんな人は、試しにVIVIMOに足を運んでみてください。

VIVIMOがおすすめな理由
  • 月額2,000円の定額制なので財布に優しい
  • 毛周期にとらわれないので週1回通える
  • 即日予約OKなので通いやすい

脱毛サロンになかなか通えない要因である料金の高さも、VIVIMOは月額2,000円の定額制で解決してくれています。

また、VIVIMOであれば、他の脱毛サロンのような予約待ちで通えないといったことがほとんどありません。

通常の脱毛サロンは予約が取れなかったり、肌を休ませるために2ヶ月に1回しか通えなかったりと、お金だけでなく時間まで掛かるデメリットも。

ですが、VIVIMOであれば即日予約できるので、予約が取れずに待つ状態が起こりにくいわけです。
加えて、VIVIMOが導入している脱毛器は週1回のペースで施術できるため、早ければ3ヶ月で脱毛が完了します。

このような理由から、セルフ脱毛サロンに通うならVIVIMOがおすすめなのです。

では、具体的な料金プランなどを見ていきましょう。

VIVIMOの詳細紹介

VIVIMOの詳細は、以下の表の通りです。

もし仲の良い友達がいるなら、ペア割も活用しましょう。
ペア割は2名以上同時入会で、利用料金が1ヶ月無料になるサービス。

元々料金が低く設定されているVIVIMOですが、せっかくのサービスを活用してさらにお得に利用しましょう。

10ヶ月通い放題プラン 月額2,000円(税込)※
1ヶ月単位完全定額プラン 月額7,800円(税込)※
お試し体験 1回2,500円(税込)
当日入会なら無料
脱毛ペア割 2名以上同時入会で1ヶ月無料
脱毛期間目安 完了まで最短3ヶ月
予約 即日予約OK
その他サービス 衛生管理で徹底除菌
個室は全室カギ付き
パウダールーム(メイク・ヘアセットOK)
※学生プラン適用時

セルフ脱毛サロンは、自分1人で好きな部位を自由に照射できます。

しかし、背中だけは自分の手が届かず、どうしても上手く照射できないところが出てしまうでしょう。
そんなとき、仲の良い友達と一緒に通えばお互いに照射し合えます

赤の他人に脱毛を見られるのは恥ずかしくとも、気心の知れた友人なら安心できる人もいるはず。
なので、仲の良い友達で脱毛したいと思っている人がいるなら、一緒に入会してペア割を活用してみてはいかがでしょうか。

まとめ

ここまで、セルフ脱毛のやり方やコツについてお話しました。

セルフ脱毛には主に5つのやり方があり、コツについてはそれぞれ紹介した通りです。
しかし、セルフ脱毛には注意点やデメリットが多く、実際におこなうことはおすすめしません。

きちんと処理したい人は、プロに施術してもらえる脱毛サロンがおすすめです。

とはいえ、利用料金が高くて通えない人もいるはず。
そんな人はセルフ脱毛サロンを利用しましょう。
脱毛サロンよりもずっと抑えた料金で、ちゃんとした脱毛器を利用できます。

中でも、月額2,000円で通い放題のVIVIMOがおすすめです。
どこのセルフ脱毛サロンに通うか迷っている人は、ぜひVIVIMOに足を運んでみてください。