アンダーヘアーってどれくらい残す?おすすめの形や薄くする方法をご紹介

アンダーヘア アイキャッチ

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セルフ脱毛サロン VIVIMO渋谷

・ほかの女性たちはアンダーヘアをどうやってお手入れしてるの?
・アンダーヘアを自分好みにお手入れするのは可能なの?
・アンダーヘアーで人気の形ってどんなのだろう?

アンダーヘアについて気になる事はたくさんあるけどなかなか友達や彼氏に聞きづらいことはありませんか?

この記事で紹介すること
・女性たちのアンダーヘアお手入れにまつわるアンケート結果
・アンダーヘアを薄くするための方法
・話題のセルフ脱毛が人気の理由

アンダーヘアにまつわる疑問や、最近話題のセルフ脱毛サロンについてお話します。

アンダーヘアは残したい?それともツルツルがいい?

アンダーヘアと呼ばれる部位はどこからどこまでなのか、実際にアンダーヘアをお手入れしている女性たちの割合などのほか、男性たちは女性のアンダーヘアをどう思っているか本音も覗いてみました。

どこからどこまでがアンダーヘアなの?

アンダーヘアをどれくらい残すのか考えた場合、まずはアンダーヘアーがどこからどこまでを意味するのか知っておく必要があります。

アンダーヘアの範囲
  • Vライン:下着を履いたときにはみ出した部分のムダ毛
  • Iライン:デリケートゾーンの割れ目の端からOラインと呼ばれる部分までのムダ毛
  • Oライン:お尻の穴の周りのムダ毛

これらを合わせてVIOと読んでいます。

VIOのムダ毛を全部処理したいのか、それともある程度残し、薄くしたいのか考えておくと、理想の形に仕上げることができます。

アンダーヘアのお手入れしてますか?

人気の女性誌VIVIでは、アンダーヘアのお手入れについてアンケートを取っています。

Q:アンダーヘアのお手入れはしてる?
YES:72% NO:28%

Q:処理する理由は?
・身だしなみとして
・彼氏のため
・邪魔だから、なんとなく

200人の女性に聞いたアンケート結果をみると、自分のためにアンダーヘアのお手入れをしていることがわかりました。

アンダーヘアはセルフ派?サロン派?

アンダーヘアのケアをするとき、自分でケアするのか、それともサロンにお願いしているのか、こちらもアンケート結果があります。

アンケート結果
・セルフ脱毛:54%
・脱毛サロン:46%

割合を見ると、どちらか一方に大きく傾いているわけではないようです。

男性が思う女性のアンダーヘア

男性から見た女性のムダ毛に関する本音は、女性にとって知りたいような知りたくないような、少し緊張感が高まる瞬間ではないでしょうか。

男性が思う女性のアンダーヘアについては「ハイジニーナに対する男性の評判は?日本人のハイジニーナの割合もご紹介」で詳しく解説しています。

(株)リクルートライフスタイルホットペッパービューティーアカデミーのムダ毛・脱毛に関する意識調査の結果によりますと、男性が女性のムダ毛を気にしているかどうかが年齢別に分かります。

自分や他人の体毛・ムダ毛の気になり度合い

  • 男女ともに、年代が若くなるほど自分や他人のムダ毛を気にする傾向が強い
  • 男性は同性よりも異性のムダ毛の方が圧倒的に気になり、特に男性の30代以降は自分のムダ毛と同等かそれ以上に気になっている
  • 女性は自分のムダ毛を気にする傾向が男性より強く、異性より同性の毛の方が気になる
    ・16~19歳:51.7%
    ・20~29歳:47.6%
    ・30~39歳:48.5%
    ・40~49歳:43.7%
    ・全体:46.8%

この数字を見る限りでは、それぞれの世代で半数の男性たちが女性のムダ毛が気になると答えています。

特徴的なのは、女性は男性より女性のムダ毛が気になり、男性もまた女性のムダ毛が気になる点です。

男性のムダ毛より女性のムダ毛に対する意識は全体的に高い傾向がありました。

アンダーヘアのお手入れメリット

アンダーヘアのお手入れを実践することで得られるメリットは、ムダ毛がなくなることでデリケートゾーンを清潔に保つことができます。

ムダ毛にたまりやすかった皮脂や汚れなどから解放されますし、蒸れにくくなることから肌ダメージを軽減させることもできます。

アンダーヘアのお手入れデメリット

アンダーヘアのお手入れのデメリットはほとんどないものの、唯一あるとすれば恋人やご主人の中にはアンダーヘアの脱毛に抵抗がある方がいる可能性があることです。

女性のアンダーヘアのお手入れメリットがかなり大きいので、男性の意見より女性自身の快適生活のためにお手入れする女性は少なくありません。

ほかの女性たちはムダ毛の処理をどうしているのか気になる方は、メリットとデメリットの両方を参考にしてください。

アンダーヘアの正しいカットの仕方については「アンダーヘアがパンツからチクチクする!カット方法をご紹介」で詳しく解説しています。

アンダーヘアを薄く減らすための方法

アンダーヘアを薄くするための方法
  • カミソリ
  • ハサミ
  • 除毛剤
  • 抑毛剤
  • 脱毛器

上記の方法で脱毛する際の特徴や、メリットデメリットをご紹介していきます。

カミソリ

アンダーヘアを薄くする方法のひとつに、カミソリを使って剃る方法があります。

アンダーヘアの見た目を整える以外に毛の量を調整できるので、アンダーヘアをどれくらい残すか自分の好みで処理することができます。

メリット

お手頃な値段で購入でき、使い捨てできるので衛生的です。

アンダーヘアの形を作りやすいので、理想の形を手軽に作り上げることができます。

デメリット

肌表面の皮膚をそいでしまうため、菌が入りやすくなる点がデメリットです。

肌表面だけでなく毛穴に炎症が起こる可能性もあり、肌に対する負担は思ってる以上に大きいので注意が必要です。

肌に痛みやかゆみが出るケースも珍しくありません。

ハサミ

手軽にアンダーヘアを薄くする方法にハサミを選ぶ方もいます。
すきバサミを使って毛の量を調節する方法もあります。

カミソリを使うよりも見た目がナチュラルに仕上げられるのが特徴的です。

メリット

使い慣れている道具なので扱いやすさはメリットです。

筆記用具のハサミではなく、スキンケア用に開発されたハサミを用意する必要があります。

デメリット

アンダーヘアを薄くする方法として選ぶ場合、ハサミの入れ具合によって部分的に穴が開いたように薄くなってしまうこともあります。

また、こまかい作業が難しいため、アンダーヘアを好みの形で残すのが難しい点もデメリットになります。

除毛剤

クリームやワックスを使ってアンダーヘアを処理する方法です。
クリームタイプは塗った後にヘラでクリームを落とすとムダ毛も一緒にはがれてきます。

ワックスタイプは専用のシートを貼った後にはがしてムダ毛を抜きます。
どちらも手軽ではありますが、肌ダメージがあるので注意が必要です。

メリット

クリームやワックスは手軽さがメリットです。

クリームは塗るだけ、ワックスは薬剤を塗ってシートを貼ったあとにはがすだけです。

デメリット

クリームはムダ毛の表面だけを除毛するため、すぐにまた生えてきますし、部分的に残したり薄くすのは難しいです。

ワックスはムダ毛を強引に引っ張るため毛穴に強い刺激を与え、場合によって毛嚢炎を招く恐れがあります。

抑毛剤

カミソリやハサミなどでアンダーヘアを処理したあとに抑毛剤を塗り、次に生えてくるムダ毛を少しずつ細くするための薬剤です。

メリット

毛を薄くしたい部分に塗るだけなので、お手入れが簡単です。

値段もお手頃価格なものが多く、お財布に優しい点もメリットと言えます。

デメリット

こまめに塗り続けることでムダ毛を徐々に薄くしてくれますが、時間がかかる分だけコストがかかる点はデメリットになってしまいます。

脱毛器

光レーザーを当てることで毛根に作用し、ムダ毛を生えにくい状態を作り出します。

家庭用脱毛器もありますが、サロンなどで使われる業務用の脱毛器はさらに高い効果を得ることができます。

メリット

家庭用の脱毛器は本格的な脱毛に近い脱毛を体感できるので、カミソリやハサミなどより高い効果がほしい方におすすめです。

サロンなどの脱毛器は家庭用に比べて脱毛の効果がはっきり表れるので、自分でアンダーヘアを処理する必要がなくなります。

セルフ脱毛サロンでのVIOのやり方については「セルフ脱毛サロンでVIO脱毛のやり方やコツは?安くて早く脱毛が出来るサロンも紹介」で詳しく解説しています。

デメリット

家庭用は資格を持たない素人でも扱えるよう、出力が弱く設定されているので効果がはっきりと表れるまで時間がかかります。

また、サロンなどの脱毛器は効果を得られるものの、スタッフや医者による脱毛施術が行われるので、コストが高くなってしまうのがデメリットになります。

セルフ脱毛サロンとは

一般的な脱毛サロンとセルフ脱毛サロンの大きな違いを説明します。

セルフ脱毛サロンに関心はあるものの、あと一歩踏み出せない方必見です。

脱毛施術を担当するスタッフがいない

一般的な脱毛サロンには脱毛施術を担当するスタッフがいますが、セルフ脱毛サロンには施術を担当するスタッフがいません。

セルフ脱毛サロンには業務用の脱毛器があり、脱毛したい方が直接出向いて、設置してある脱毛器を使ってセルフで脱毛します。

お得に脱毛ができる

一般的な脱毛サロンはスタッフによる脱毛施術が行われますので、人件費がかかります。
そのため、脱毛施術に必要な人件費も含まれるため、少々値段が高めに設定してあります。

セルフ脱毛サロンは自分で脱毛するため、脱毛施術に携わるスタッフがいません。

人件費を大幅に削減できるため、それに比例してセルフ脱毛サロンの料金は比較的安く設定されています。

業務用の脱毛器を使える

家庭用脱毛器とは違い、セルフ脱毛サロンが導入している脱毛器は業務用で、なおかつ最新型のマシンを導入しているところが非常に多いのが特徴的です。

家庭用の脱毛器に比べて高い脱毛効果を得られるので、本格的な脱毛を希望する方におすすめです。

セルフ脱毛サロンが人気の理由

セルフ脱毛サロンが女性たちの間でじわじわと人気になっているのは、料金がお手頃価格だったり、本格的な脱毛施術を自分の手で施せることなど魅力的なポイントがいくつもあります。

お手頃価格&時短脱毛が可能

脱毛サロンで脱毛したくても値段がネックになって通ったことがない方も多いのではないでしょうか。

限られたお小遣いの範囲内で脱毛施術ができる、それがセルフ脱毛サロンの魅力のひとつでもあります。

しかも、セルフ脱毛サロンはセルフで脱毛ができるので、予約が取りやすい点も人気の理由と言えます。
予約が取りやすいので時短脱毛が可能というわけです。

業務用脱毛機器を自分で操作できる

自分で操作できる脱毛器と聞くと家庭用を思い浮かべる方が多いですが、セルフ脱毛サロンは業務用脱毛器を自分で操作できるので、脱毛したい部分を集中的に施術することができます。

操作方法は脱毛前に説明がありますし、操作自体はとてもシンプルなので難しいことはありません。

時間制なら好きな部位を脱毛し放題

時間制のセルフ脱毛サロンなら、時間内であれば気になる部位を脱毛できます。
部位ごとに脱毛しなければならないといった決まりがないので、時間が許す限りムダ毛を脱毛できます。

セルフ脱毛サロンは様々な料金体制を用意していますので、自分に合ったセルフ脱毛サロンを見つけることができたら、最後まで納得のいく脱毛が可能になりますよ。

今話題のセルフ脱毛サロンについては「セルフ脱毛サロンとは?効果や特徴やメリットなどについてサロン店員が徹底解説!」で詳しく解説しています。


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